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ROYAL ENFIELD TAURUS メンテナンス その②

引き続きエンフィールド タウラス君、整備中。。。 ジェネレーターのチェック   クランクシール交換。シールはもちろん国産に。   外したフライホイール、かなり重たいです。   今日は一日配線処理に没頭   タウラス君の整備はまだまだ続きます。。。                          
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ROYAL ENFIELD TAURUS メンテナンス

エンフィールド ディーゼル タウラス君の整備いろいろ (その1) フロントナンバー。インドナンバーが隠れていないか確認。ないようですね。   ブラストをかけて、これから塗装します。   フロントブレーキOH。まだまだ使えます。   スプリングになってないスプリングワッシャーは交換です。   配線処理の予定なのですが、意味が分からないラインがありまして考え中。。。。   そんで先ほど、梅先生から差し入れ頂きました。あざっす!
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ROYAL ENFIELD Continental GT 535

ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGT535 英国で生まれ、インドで育った世界最古のバイクメーカー、ロイヤルエンフィールド。 カフェレーサーをコンセプトとして1965年に発売されたContinental GT(250cc)をもとにつくられたのが、 ニューモデルのContinental GT 535(コンチネンタルGT 535)です。   カフェレーサースタイルのContinental GT 535は、当時のクラシカルな雰囲気を残しつつ、最新技術によって ロイヤルエンフィールド史上、最高の軽さ、最高の速度、最高のパワーを手に入れて現代によみがえり...
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ROYAL ENFIELD TAURUS ロイヤルエンフィールド タウラス

ロイヤルエンフィールド タウラスについて 世界的にも非常に珍しいディーゼルエンジンを搭載した、ロイヤルエンフィールド タウラス。 1970年代に初めてエンフィールドインドで生産されたディーゼルオートバイは、 エンジンメーカーであるヴィリエから買い入れたエンジンを搭載したものでした。 そして1993年には、325ccのタウラスが導入されるようになります。 1リットルあたり70キロという燃費をほこるタウラスは、 世界で最も経済的なオートバイといっても過言ではありません。 4ストローク空冷エンジンは、...
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ROYAL ENFIELD METERS

ROYAL ENFIELD ロイヤルエンフィールド カスタム ROYAL ENFIELDのカスタムにぴったりのアイテムをご紹介! 取り付けるだけで一段とクラシカルな英国車スタイルに近づきます。 SMITHS(スミス)レプリカ スピードメーター 英国車のメーターを数多く手がけていたスミス社。 1950年代から1960年代に使用されていたスミススピードメーターレプリカのキロメーター表示モデルです。   アンメーター 350cc、500ccモデルともに取り付けることができます。 落ち着いた上品な雰囲気になります。  
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ROYAL ENFIELD CARBRETOR

ROYAL ENFIELD(ロイヤルエンフィールド)向けキャブレター 純正のキャブレターはどうも調子が良くないと思っていた ROYAL ENFIELD(ロイヤルエンフィールド)オーナーへ。 KEIHIN(ケイヒン)の キャブレターに交換することで、始動性や、中低速の加速が良くなります。 スロットルのレスポンスも向上するうえ、純正キャブ同様に扱いやすいです。 純正のインド製ミクニキャブに比べ、日本製なので精度も抜群です。 取付例 350cc用キャブレターキット ¥21,000(税別) セット内容 ・キャブレター本体 ・ラバ...
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